水峰 有

水峰 有

総合順位1000位〜

令和元年の司法試験に合格しています。

私は4回目の受験ですが、1回目は選択の経済法以外全てF(約4600人中4100位)と凄まじい成績でした。また、2回目と3回目は出願こそしたものの、受験すらできていません。このような経緯から、何が評価されるのか、どう答案を書けば良いのかという事をお伝えできます。

また、私は総合順位こそ4桁ですが、論文の成績はA:会社法、B:民訴と刑訴、C:残り全て(経済法も換算するとC相当)と、穴のない成績でした。これは私の受験プランであった、「勝つべくして勝つ、受かるべくして受かる。そのためには穴を無くす。そういう勉強を続ければ、本番で評価の高い科目ができ、それで受かる。」通りの結果といえます。
そのため、どのような問題が出されても一定程度安定した成績を出すという、穴をなくす勉強法や本番での戦い方をお伝えできます。

添削では単なる指摘にとどめず、どう書けば良いか、どうすればその論点に気付けたか、日々の勉強で修正する点はどこか、どうすれば修正できるかといった事を提案しています。添削をその場限りのものではなく、今後の勉強を修正するきっかけとする事を目指しています。

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